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京都・哲学の道
南禅寺永観堂に行った同日に哲学の道にも行きました。


哲学の道は文字通り哲学者が考え事をしながら歩いたと
言われる道で、歩いていると本当に落ち着く素敵な道です。


永観堂のすぐ北にあり、そのまま北上して銀閣寺あたり
まで続く1.2キロほどの道です。


南禅寺、永観堂、哲学の道、銀閣寺は南北一直線に
続いていて歩いて回れる距離です。


全部をゆっくり一日かけて回るのがベストな場所だと
思います。



右側の細い川が琵琶湖疎水です。
この疎水沿いに石畳の道が続きます。
CIMG2121-1.jpg






疎水を挟んで向こうには所々にお茶屋や雑貨屋などがあります。
その向こうはすぐに山なんですよね。
こういう場所に店があるのはなんとなく不思議な気がします。
CIMG2118-1.jpg






紅葉も見ることができました。
春には桜も見ることができます。
CIMG2124-1.jpg





哲学の道は大文字山のふもとなので、このあたりは
京都市内でもわりと、高台になります。
東のほうを見ると、京都市内が一望できるところもあります。


ここを歩いている人たちは、みんなゆっくり雰囲気を
味わって歩いていたように思います。


水も空気も綺麗で心身ともにリフレッシュできました。

【2006/11/25 11:11】 | 京都散策日記 | トラックバック(1) | コメント(0)
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哲学の道哲学の道(てつがくのみち)は京都市左京区の道路である。南禅寺付近から慈照寺(銀閣寺)まで、琵琶湖疎水の両岸に植えられたサクラ|桜はみごとで、春や紅葉の秋は多くの観光客でにぎわう。哲学者・西田幾多郎がこの道を散策しながら思索にふけったことからこの名 京都探索どっとこむ【2007/07/29 04:55】
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