鬼門は気にしますか。
私は風水に詳しいわけではないですが 以前に鬼門の由来を聞いてから気に するようになりました。 なぜ鬼門という言葉があるのかというと・・・ ![]() |
最近、なんとなく焦りばかりが積み重なって
疲れがたまって悪循環というのが続いていました。 寝ても疲れがとれないし、どうしたことかと 思っていたところ、ふと気がつくと・・・ ![]() |
先日あるテレビ番組で香りの効果について
特集していました。 それによると香りの記憶は目で見た記憶より 長く残りやすいということでした。 ![]() |
日本は格差社会になったといったような声を
よく聞くようになりました。 また大企業は過去最高の利益を出してもそれが 一般庶民には還元されていないという実感も 確かにあります。 そのように広がりつつある格差をなくすために アロマが役立つと私は思います。 個人的な考えなので、ツッコミはお手柔らかに お願いします。(笑) ![]() |
「ロハス」とはLifestyle of health and sustainability
という英語の略で、「健康と持続可能な社会に配慮した ライフスタイル」という感じです。 アメリカで始まった考え方のロハスはまだ日本では 言葉としては聞くけど浸透していないように思います。 このロハスは、アロマを楽しむ考え方とすごく近い というか関係が深い気がします。 ![]() |
キャンドル(ローソク)式のアロマランプはアロマポットと
呼ばれています。 (人によって呼び方が異なることがあります。) アロマライトは電球の熱を使ってアロマオイルを芳香させ ますがアロマポットはキャンドルの熱を使います。 アロマポットの長所と欠点は・・・ ![]() |
アロマオイル(精油)の香りを楽しむために
アロマランプという芳香器を使います。 アロマランプは上皿のアロマオイルを熱して 香りを拡散させるものです。 アロマランプで、電球の熱を利用するものを アロマライトと言います。 (呼び方は人によって異なる場合があります。) アロマライトの長所と欠点は・・・ ![]() |
日本産のアロマでミント系といえば薄荷(ハッカ)です。
産地は北海道です。 薄荷は海外産のペパーミントに相当し、 ペパーミントより、メントール(ミント系特有の スッとする成分)が多く含まれているそうです。 薄荷のアロマは刺激が強く、涼しく感じるために好みや 時期など限定される傾向があります。 でも、この薄荷のアロマが年中活躍する最適な場所が あることが分かりました。 その場所とは・・・ ![]() |
梅雨本番ですね。
いかがお過ごしでしょうか。 この時期、空気がムシムシして暑苦しい重苦しい感じですね。 そんな状況を解消するために、アロマオイル(精油)を ブレンドして香らせています。 そのブレンドとは・・・ ![]() |
アロマオイルをアロマランプやディフューザーで香らせると
早く広く拡散しますね。 それをもっと狭い範囲、自分だけで楽しむ方法はあるでしょうか。 ![]() |
アロマのイメージは女性で、自分には縁のない世界と
思っている男性が多いと思います。 しかし、私はあえて男性もアロマに関心の持ち、 夫婦で香りを楽しむことをおすすめします。 その理由は・・・ ![]() |
食事のときは料理そのものの香りを楽しむために
香水やアロマなど香りは控えることが多いですね。 特に香水は食事のシーンではできるだけ控えるように するのがマナーだと思っています。 アロマはどうでしょう。 ![]() |
香りで泣くといっても、香りでいやな思いをして
泣くわけではありません。(笑) 香りの持つ癒しの力で泣くという感じですね。 ![]() |
金木犀(キンモクセイ)の香りがダイエットに
効果があることが研究の結果分かったようですね。 ![]() |
| 癒しの香りfrom京都 |
和モダンなアロマや京都散策の日記
|
プロフィール
|
|
Author:キョウ
|
|
|
|
カテゴリー
|
|
|
|
|
|
最近の記事
|
|
|
|
|
|
最近のトラックバック
|
|
|
|
|
|
ブログ内検索
|
|
|
|
|
|
RSSフィード
|
|
|
|
|
|
リンク
|
|
|
|
|